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備前地区の研修内容/図書館利用促進研修「新年度に備えよう!」/Q6

Q6.利用案内について

Q6-1.作成の際に参考になった図書館・資料・情報はありますか?
(「これから作成するなら参考にしたい」、「オススメ!」でもOK)

  • 過去の研修でもらった利用案内。
  • 岡山市立図書館、岡山県立図書館、啓文社の新着案内
  • 「BRUTUS」などの雑誌
  • 前の方が作ってくださっていたのを参考に、本棚の位置や内容など、変わった部分や自分が必要だと思った箇所を加筆修正し、以前のものと内容が少し違うということを在校生にも分かりやすく伝えるためにデザインも大幅に変更をしました。
  • HPでの利用案内は、一宮と岡工のHPを参考にさせていただきました。
  • 岡山工業高校の図書館案内を参考にしました。
  • オープンスクールに図書館案内のパンフレットを作ったが、まだ改良の余地が十分にある。他の公共図書館の案内パンフレットを参考にするのも良いと思う。
  • 付属の「読書記録」を国語の提出点として評価するケースがあるのと、授業・学年を進めるごとに調べ方のポイントや論文・レポートの書き方の資料を追加していけるようにするため、次年度はバインダー形式にしたい。

Q6-2.自分なりのポイント・対象者の反応・反省・やってみたいことなど

  • 各見出しをハッキリさせ、どこに何が書いてあるのか分かりやすいものにする。
  • 職員会議で職員向け案内を配ったりなどはする人は多いかも。利用案内よりも、この学校ではこんな授業をこれまでやってきたよ的な案内のほうが良いのかも。先生も、あれができるならこれもできるかも、という考えになってくれるかも。
  • 印象付けるようなレイアウト、パッと見てわかるような書き方、何だかこの図書館楽しそうだなと思わせるような雰囲気。
  • WebにPDFで案内を載せる予定ですが、時間が無くてまだ作れてません。早くしないと…と反省中です。
  • 利用案内は、簡潔に。あまり禁止事項を書かないようにした。もっと楽しい感じの利用案内にしたい。
  • 「図書だより」に載せたが、読んでもらえたかどうかは分からない
  • 以前は、利用案内について実際に参照してほしいという思いが強かったのですが、今は義務として作成しています。普通に作成しただけではなかなか参照してもらえないわけですが、かといって、これといった妙案を思いつかないというのが現状です。
  • 利用ルール配布・掲示
  • 図書通信に図書室の配置図や貸出冊数等記載
  • 図書通信は国語の時間に配布し、ファイルに綴じさせる
  • 市立図書館から1ヶ月に1回20冊程度借りてきて生徒に案内
  • 内容を詰めすぎない。あれもこれもと考えると対象者もつまらなく感じ飽きられる。ポイントを絞り、簡潔にする。
  • B4用紙をミニ冊子にして自分の図書館利用案内を作る等、作業も取り入れながら進める
  • 先生への利用案内を作り、授業での資料利用や図書館利用を誘いたい。
  • 図書館が言いたいことと、利用者が求めていることはズレがあると思う。見やすいレイアウトで、取っつきやすく、やさしい情
  • あまり詰め込みすぎると読んでもらえない。禁止事項の記載は少なく、出来ることをたくさん載せる。
  • 自分が勤める前に作られた利用案内が大量に棚にあり、もったいないから配っているが、本当は変えたい。いずれ自分が作る年がくれば、情報をドンドン更新したいし、印刷数はせめて3年分程度におさめるだろう。
  • クシャポイされない、高校を出てからも「あって良かった」と思える(生涯教育への道標)、自分で作り上げていくことができる(読む・調べる・選ぶ・表現するという流れの練習)資料が目標。
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